ANTHEM
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Amazon × Qoo10

自動無在庫システム
Anthem

寝ている間も、遊んでいる間も。
あなたの代わりにAIエージェントが稼ぐ。

01
完全自動
リサーチ〜発送まで
02
在庫リスク0
無在庫モデル
03
スキマ時間でOK
手離れした副収入に
— Powered by Owlice LLC —
Agenda

本日のながれ

「今の魅力」から「現実的な始め方」まで、約15分。この順番でお話しします。

01

そもそも物販とは? — 無在庫物販のキホン

「安く仕入れて高く売る」と、「売れてから仕入れる」無在庫物販のしくみ

→
02

Amazon × Qoo10 — どこで仕入れて、どこで売るのか

仕入れはAmazon、販売はQoo10。年4回のメガ割で人が押し寄せる「土台の強さ」

→
03

Anthem — 完全自動の無在庫物販

リサーチから発送まで自動。在庫リスク0で、稼ぎながらマイルも貯まる仕組み

→
04

料金とプラン

本来10万円の初期費用が、先着200名様は0円。初月は1万円です

→
05

サポート — 始めてからも、ひとりにしません

クレカ作成サポート・LINE24時間受付・Zoom相談。始めた後も伴走します

→
これからの、考え方

AIは、“使う”ものでも、“効率を上げる”ものでもない。
“働いてもらう”ものです。

AIを使う人が、増えています。調べものをしたり、文章を作ったり、作業を速くしたり。
——でも今日の話は、その少し先です。

あなたがAIを使うんじゃなく、AIに働いてもらう。

むずかしいことは、AIに任せて。あなたは、その結果を受け取る。
肩の力を抜いて、聞いてください。

Basics — 物販とは

物販とは、安く仕入れて、高く売ること。

八百屋さんも、コンビニも、ぜんぶこの仕組みです。たった3ステップ。

パソコンで安く売っている商品を探して買う女性
STEP 1
安く、仕入れる
1,000円
安く売っているお店やサイトで、商品を買う
→
スマホで注文が入ったのを確認する男性
STEP 2
高く、売る
1,500円
その商品を欲しい人に、少し高い値段で売る
→
スマホで売上を見て笑顔の女性
STEP 3
差額が、利益
+500円
売った値段と買った値段の差が、あなたの手元に残る
売った値段 1,500円−仕入れた値段 1,000円=利益 500円

※ 金額は仕組みを説明するためのイメージです。実際は販売手数料や送料などを差し引いた額が利益になります。

Basics — 無在庫物販とは

今回の物販は、「無在庫物販」です。

ひとことで言うと、売れてから、仕入れる。

ふつうの物販先に買う
売れ残った段ボールの在庫に囲まれて困る男性
  1. 1先に商品をまとめて買う(お金が先に出ていく)
  2. 2家や倉庫に置いておく
  3. 3売れるのを待つ → 売れ残ったら赤字
無在庫物販売れてから買う
玄関で荷物を受け取って喜ぶお客様
  1. 1商品をネットに並べるだけ(手元に商品はない)
  2. 2お客様から注文が入る
  3. 3そこでAmazonで仕入れて、お客様の家へ直接届ける → 売れた分だけ買う

売れ残りゼロ

注文が来てから買うから

置き場所いらず

商品はお客様へ直送

まとまった資金いらず

大量の仕入れが不要

さらに、仕入れをクレジットカードで払うと…
注文が入るカードで仕入れ(この時点では支払いなし)
→
売上が入るお客様に届いた後、販売サイトから入金
→
カードの支払日翌月〜翌々月の引き落とし
仕入れた日やカードの締め日によっては、売上が入ってからカード代を払えることがあります。
※ 間に合わない場合もあるため、いくらかの立て替え資金は必要です。
Basics — 正直な話

でも正直、無在庫物販はめんどくさい。

稼ぐには商品を増やすしかない。でも、増やすほど作業もトラブルも増えていきます。

夜遅くまで商品探しと出品作業に追われて頭を抱える男性
本業のあと、夜中まで商品探しと出品作業…
商品探し3時間探して、利益が出そうな商品はまだ5個…
21:30
出品作業説明文と商品画像、あと48商品ぶん残っています
22:15
価格チェック仕入れ値 1,280円 → 1,690円 このままだと赤字
23:02
ライバル同じ商品が50円安く出品されました
23:20
Amazon在庫切れ — 出品を止めないと、売れてもキャンセルに
23:44
注文1件 → Amazonで購入して、お届け先を手入力
0:07

毎日の作業ずっと続く

  • 利益が出る商品を探す(リサーチ)
  • 商品ごとに説明文を書き、画像を作る
  • 価格を見張って、値付けをし直す
  • 注文のたびにAmazonで買って、お届け先を手入力

突然のトラブル待ったなし

  • 在庫切れに気づかず売れて、キャンセル
  • キャンセルが続くと罰則でセールに出られない
  • 仕入れ値が上がって、利益が消える・赤字になる
  • ライバルの値下げで、急に売れなくなる

数が増えるほど手が回らない

  • 売上を伸ばすには、出品数を増やすしかない
  • 100商品なら、説明文も画像も100件ぶん
  • 何千商品の価格・在庫チェックは、人の手では追いつかない
この「めんどくさい」、ぜんぶ手放せるとしたら?
Solution — Anthem

その「めんどくさい」を、ぜんぶ引き受ける。

無在庫物販の手間と弱点を、まるごと自動にしたシステム。それが Anthem です。

夜、ソファでくつろぎながらスマホを見る男性
あなたがやるのは、LINEに届く通知の確認と、
できあがった出品ファイルをQoo10に上げるだけ。
商品探しに何時間もかかる
→
自動リサーチ

利益の取れる商品を、AIが見つける

説明文と画像を、1商品ずつ作る
→
自動出品

説明文と商品画像(1商品4枚)を自動で作成

値上がり・ライバルの値下げで赤字
→
自動価格改定

市場の価格に合わせて、値付けを自動で更新

在庫切れに気づかずキャンセル
→
在庫モニター

Amazonの在庫を自動でチェックし、在庫切れを検知

注文のたびに仕入れて手入力
→
自動発送

注文が入れば、Amazonからお客様へ直送

数が増えると手が回らない
→
何千商品でも

立ち上げ時は5,000商品。管理はシステムがまとめて担当

さっきの「めんどくさい」は、ぜんぶ Anthem の仕事。
あなたの時間は、ほとんど使いません。
Chapter 1 — Where to Buy & Sell
仕入れる
Amazon
→
売る
Qoo10

では、どこから仕入れて、
どこで売るのか。

仕入れは Amazon、販売は Qoo10。
この2つの組み合わせが、Anthem が成果を出しやすい「土台」です。

Supplier — Amazon

仕入れ先は、。

いつも使っている、あの Amazon.co.jp。その巨大な在庫を、そのまま「あなたの倉庫」として使います。

amazon.co.jp
Amazon.co.jpのトップページ
埼玉県のAmazon狭山日高フルフィルメントセンター
国内各地にあるAmazonの巨大倉庫が、保管も発送も担当
Amazon仕入れ・保管・発送
→
あなた差額が利益に
←
Qoo10お客様が買う場所

自分の在庫を持たなくていい

商品の保管も発送もAmazon側。家に段ボールが積み上がることはありません。

品切れを気にしにくい

日本だけで年間306億ドル規模を売る巨大な在庫が相手。万一の品切れも、Anthemの在庫モニターが見つけます。

ライバルと奪い合わない

売るのはAmazonの中ではなくQoo10。Amazonの出品者と、お客様やシェアを取り合う必要がありません。

在庫・品切れ・シェアの奪い合い。ふつうの物販の悩みは、ひとまず考えなくていい。

※ 306億ドルはAmazon.com, Inc.の2025年 年次報告書(Form 10-K)に記載の日本の売上高で、AWS等を含みます。画面は2026年10月時点のAmazon.co.jp。
写真:Amazon 狭山日高フルフィルメントセンター(Wikimedia Commons/CC0)。Amazon、Amazon.co.jpおよびそのロゴはAmazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。

Qoo10 Market

Qoo10は、いま伸びている国内ECです。

20代女性の認知度は90%以上。街も電車も、いまQoo10の広告で埋まっています。

3,000万人+
会員数
2.8万店+
出店数(2万8,600店以上)
12億点+
取扱アイテム数
+64%
ビューティー年平均成長率
メガ割
年4回の大型セール。
1回でこれだけ動きます。
605億円 前年比+12%
セール流通額(GMV)
675万人
初日の訪問者
350万人
購入者数
73万 Views
ライブ視聴(初日1時間)
渋谷109にQoo10の大型ラッピング広告
渋谷109を大型ラッピングでジャック
ビル屋上のQoo10メガ割の大型ビルボード
メガ割の屋外広告 — 街じゅうで告知
電車内のデジタルサイネージに映るQoo10 CHANNEL
山手線の車内ビジョンで番組を放映
この規模の市場で、あなたは「売る側」に回れます。

※ 会員数・出店数・成長率はQoo10公表・各種レポート等に基づく参考値です。メガ割の数値はイーベイジャパン発表(2026年6月時点)。写真は掲出された広告の実例です。

Why Qoo10

売る場所がQoo10である、3つの理由。

REASON 01

お金がかからない

0円
出店の初期費用・月額の固定費
出店の初期費用0円
毎月の固定費0円
販売手数料売れた時だけ

売れなければ、Qoo10への支払いは発生しません。固定でかかるのは、Anthemの利用料だけです。

REASON 02

大型セールが、しょっちゅう来る

Qoo10トップページのメガポ告知バナーいま開催中
メガ割(年4回・13日間)メガポ(9日間)
1月
2月
3月メガ割
4月
5月
6月メガ割
7月メガポ
8月メガポ
9月メガ割
10月メガポ
11月メガ割
12月メガ割

メガ割は、20%オフのクーポンが配られるQoo10最大のお祭り。その合間にもメガポ(クーポン+最大25%ポイント還元)などのセールが続きます。

490億円メガ割1回の取引額
(2025年3月)
350万人期間中に買った人
(2025年3月)
REASON 03

みんなが宣伝してくれる

商品を紹介する動画を撮影するインフルエンサー

セールのたびに、インフルエンサーやYouTuber、ブロガーがこぞってQoo10を紹介。

SNSが「#メガ割」「#メガ割購入品」などのハッシュタグで溢れる
— Qoo10運営会社の発表より
メガ割で注文数が通常時の
約10倍以上 になったショップの例も
人が押し寄せる日が、何度もやってくる。
——だからこそ、完全自動でも成り立つほど売れる場所なんです。

※ 費用はQoo10大学FAQ(出金時は1回150円の振込手数料あり)。カレンダーは2026年の開催実績(11〜12月は2025年の開催時期 11/21〜12/3 を参考に表示)。
メガ割の実績・ハッシュタグの記述はeBay Japan合同会社のプレスリリース(2025年3月)。バナーは2026年10月5日時点のQoo10トップページ。10倍の例はQoo10公式掲載の出店者事例(2021年6月のメガ割)で、すべてのショップの結果ではありません。

For You

こんな方に、向いています。

特別なスキルは要りません。ただ、始める前にご用意いただくものがあります。

こんな方に

本業を持っている方

作業時間はほとんど要りません。本業の合間の確認だけで回ります。

物販がはじめての方

リサーチも価格づけもシステムが担当。経験は不問です。

コツコツ積み上げたい方

一気に跳ねる設計ではなく、段階的に育てていくモデルです。

ご用意いただくもの

Amazonアカウント(プライム会員)

仕入れ元です。プライム会員であることが必要です。

クレジットカード

仕入れ代金の決済用。仕入れ規模に見合った利用可能枠が必要です。

パソコン

初期設定に使います。日々の確認はスマホで十分です。

※ マイルの還元率はカードにより異なります。

Profit Simulation

3ヶ月目ごろから、
月3〜15万円ほど。

最初の1〜2ヶ月は、出品をそろえる立ち上げ期間。商品が並びはじめる3ヶ月目ごろから、月3〜15万円ほどの利益が目安です。イメージは「月50万円分売れたら、利益 約5万円」。

▍月間利益の目安
1〜2ヶ月目
立ち上げ期間
3ヶ月目〜
月3〜15万円

※ 過去の実績に基づく目安であり、利益を保証するものではありません。出品数・商品・時期により個人差があります。

自宅のデスクでノートPCを使って運用を確認している様子
やることは画面で確認する程度。日常はそのまま
Travel Rewards

稼ぐだけじゃない。旅に出られる副業。

仕入れはすべてクレカ決済。仕入れ先がAmazonなので 決済はポイント3倍。年間500万円の仕入れで 128,000マイル が貯まります。

Amazonでの年間決済
500万円
仕入れをカードで通すだけ
→
ポイント3倍で
150,000 pt
仕入れ先がAmazonだから効く
→
マイルに換えると
128,000 マイル
還元率80〜100%で交換
→
航空券にすると
60万〜120万円
相当
同じペースなら毎年
マイルで行く旅
貯まったマイルが、そのまま旅行券になる
ワンランク上の旅
上位クラスほど、1マイルの価値は上がる
ソウル往復
18,000 マイル
年7回ぶん
週末でも行ける定番
台北往復
20,000 マイル
年6回ぶん
グルメ&観光
ハワイ ビジネス
90,000 マイル
年1回+おつり
通常60〜80万円相当
北米ファースト
180,000 マイル
1年半で1回
通常300万円超の体験
ビジネスクラスなら1マイル≒4〜7円、ファーストなら7〜12円。上位クラスに使うほど価値が上がります。
さらに年間500万円の決済で、ペア2泊分のホテルも無料に。

※ 試算はアメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド相当の条件で、Amazonでの年間決済500万円をポイント3倍(150,000pt)とし、交換時の還元率80〜100%(40,000ptまでは100%)でマイル換算した概算です。「年◯回ぶん」は128,000マイルを必要マイル数で割った目安。還元率・特典の内容および適用条件はカード会社により定められ、改定されることがあります。

Real Data

ポイントは、こう貯まります。

仕入れをクレジットカードで通すだけ。Amazonでの仕入れ1件ごとに、通常ポイントとボーナスポイントが同時に積み上がります。実際の管理画面です。

カード会社のポイント実績画面
保有ポイントと、直近30日の獲得ポイント
ポイント履歴の一覧
同じ日に、仕入れ1件ごとポイントが積み上がっていく

※ 実際の画面です。カード番号・氏名はマスキングしています。ポイントの還元率・ボーナス条件・特典の内容はカード会社により定められ、改定されることがあります。獲得ポイントは利用額・カードの種類・キャンペーンにより変わります。

Inside Anthem

説明より、中を見てもらったほうが早いです。

デモ画面を用意しています。実際の管理画面が、そのまま触れます。

Anthemの管理画面(デモ)
ログイン後の管理画面。売上・注文・在庫が1画面に集まる

触れる画面は、この8つです。

ダッシュボード 出品準備 出品管理 在庫管理 注文管理 棚卸し Qoopa 設定
登録も入力も不要。開いたらそのまま操作できます。

※ デモ環境のサンプルデータです。収益を示すものではありません。実際の数字は商品・時期・運用により変わります。

Actual Screens

普段見るのは、この2つの画面だけ。

注文はLINEに通知が届き、出品は作成されたファイルをQoo10に上げるだけ。

LINEに届く受注通知
LINEに届く受注通知
Qoo10の一括出品アップロード画面
Qoo10の一括アップロード画面 — 赤枠にファイルを上げるだけ

※ 実際の画面です。お客様情報はぼかしています。金額は一例で、商品・時期・運用により変わります。

Pricing

本来10万円の初期費用が、いまは0円。

本来は初期導入費用 ¥100,000 + 月額 ¥20,000 のところ、先着200名様は初期費用0円・初月 ¥10,000 で始められます。

初期導入費用(最初の1回だけ)— Anthem
¥100,000¥0
まとまったお金を用意せずに始められます。
先着200名様まで、初月はお試し価格の¥10,000だけでスタートできます。
初月2ヶ月目〜
Anthem¥10,000
(お試し価格・先着200名様)
¥20,000/月
(システム使用料)

※ 表示はすべて税込。初期導入費用はかかりません。初月のお試し価格は先着200名様までで、2ヶ月目以降は通常価格 ¥20,000/月となります。

▍② システム使用料(毎月)
初月
¥1万
お試し価格(先着200名様)
→
2ヶ月目〜
¥2万
以降ずっと(通常額)

長期の縛りはありません

お支払いはStripeでの月々のお引き落としのみです。次回更新前であれば、いつでも解約していただけます。

※ 利益は運用状況により変動し、保証するものではありません。

Where Your Fee Goes

システム使用料の内訳。

システム使用料はすべて弊社の利益ではありません。運用コスト+システム改善・アップデートの原資として循環しています。

各種API利用料

Amazon・Qoo10などの外部API接続費用

AI・自動リサーチ

商品発見・価格判定に使うAI利用料

画像生成AI従量課金

出品用の商品画像を自動生成。処理した枚数に応じて発生

Keepa個人契約なら月5,000円ほど

商品価格・売上ランクのリアルタイム取得。有料版をご自身で契約すると月5,000円ほどかかります

決済手数料

Stripe・カード会社へ支払う決済処理コスト

サーバー・管理

クラウド/ホスティング、運用監視・保守

人件費

サポート対応・運用監視にあたるスタッフの体制維持

システム改善・更新

新機能・改善のための継続的な再投資

運営側の手取りはごくわずか。残った分も継続的なアップデートに充当し、
ユーザー様の運用品質を引き上げ続けます。
What It Really Costs

ご自身でそろえると、2つだけで超えます。

Anthemが使っている道具を、ひとつずつご自身で契約したらいくらかかるか。ここでは金額の根拠を出せる2つ(画像生成AI・Keepa)だけで比べます。Anthemは1商品につき4枚の画像を自動生成し、立ち上げ時は5,000商品で20,000枚。棚卸しで毎月1,000〜2,000商品を入れ替えるので生成は毎月続きます。

画像生成AIの1枚あたり単価の相場
軽量な外部API経由でも 1枚 約3〜5円。主要モデルなら6〜32円
Keepa有料版の料金
Keepaの有料版は 月29ユーロ ≒ 約5,300円/月検索結果を開く →
画像生成AI立ち上げ時 20,000枚
ご自身でそろえると¥60,000〜100,000
+
Anthemなら追加 ¥0使用料に含まれます
画像生成AI毎月 4,000〜8,000枚
ご自身でそろえると¥12,000〜40,000/月
+
Anthemなら追加 ¥0使用料に含まれます
Keepa運用に必須のツール
ご自身でそろえると¥5,300/月
+
Anthemなら追加 ¥0使用料に含まれます
この2つだけの合計API・サーバー等は含まず
ご自身でそろえると¥17,300〜45,300/月
≒
Anthem・8項目すべて込み¥20,000/月システム使用料
2つそろえただけで、ほぼ同じ金額です。
Anthemは、この2つを含めた下の8項目すべてが使用料に入っています。立ち上げ時の画像生成(¥60,000〜100,000)も含め、追加費用はかかりません。
画像生成AIKeepa各種API利用料AI・自動リサーチ決済手数料サーバー・管理人件費システム改善・更新

※ 画面は画像生成AIの一般的な単価に関する検索結果です。上記は、その中で最も安い部類にあたる外部APIプロバイダ経由の単価(1枚 約3〜5円)での試算で、主要モデル(1枚 約6〜32円)を使う場合はさらに高くなります。生成枚数は運用状況により変動し、実際の費用を保証するものではありません。※ Keepaの料金は公開情報の検索結果(月額29ユーロ)に基づく円換算の概算で、為替により変動します。料金・プランの内容は提供元により改定されることがあります。※ 表示はすべて税込。初期導入費用はかかりません。初月はお試し価格 ¥10,000(先着200名様)、2ヶ月目以降は ¥20,000/月です。

Support

始めてからも、
ひとりにしません。

設定でつまずいても、運用で迷っても、いつでも私たちがサポートします。以下はすべてシステム使用料に含まれ、追加費用はかかりません。

クレジットカード作成サポート

「どのカードがマイルを貯めやすいか」から一緒に選び、申込手順までご案内します。

公式LINEで24時間受付

初期設定でつまずいた・操作が分からない・エラーが出た。どれもLINEから送るだけ。担当者が確認しだい順次ご返信します。

Zoomで画面を共有しながら相談

文字では伝えにくい操作は「Zoom相談(予約)」から予約。実際の管理画面を一緒に見ながら進めます。

ヘッドセットを着けた担当者がPCの前で対応している様子
わからないことは、いつでもお気軽に。
公式LINEのリッチメニュー
これが実際の公式LINEメニュー。「Zoom相談(予約)」もここから

※ クレジットカード作成サポートは、カードの選び方と申込手順のご案内です。発行の代行は行わず、発行可否は各カード会社の審査によります。
※ 公式LINEは24時間受付。ご返信は担当者が確認しだいとなり、即時のご返信を保証するものではありません。
※ 本資料の数字は各プラットフォームの公表資料・各種レポート等に基づく参考値であり、成果を保証するものではありません。税務・法制度に関する事項は専門家にご確認ください。
Anthem | Powered by Owlice LLC

Real Voice

お客様の、リアルな声。

うまくいく話だけではありません。売れすぎてカードの枠が足りなくなること、続けられなくなって解約されること。そのときどう動くかも、実際のやりとりでお見せします。

カード枠に関するやりとり
売れすぎてカード枠が足りない → その場で出品を止め、枠が戻ってから再開
解約に関するやりとり
解約のご相談 → 当日中にサブスクを停止。廃業届の手続きまで案内
新機能への反応
「めちゃくちゃありがたい機能ありがとうございます」
サポートへの感謝
「心強いお言葉に甘えます!頼りにしております」
解約後のやりとり
辞めるときも、最後まで気持ちよく
代理店制度の問い合わせ
「とてもいいシステムだと思いました」— ご自身で販売したいというお声も

※ 実際のやりとりです。お客様のお名前・アイコンはマスキングしています。感想は個人の体験であり、成果を保証するものではありません。対応内容・時間は状況により異なります。